こんな素敵な絵も
感受性がひろがれば
こそ。4歳児の絵です
から、おどろきです。

無理強いしては、いけません

どの習い事でもいえる事で
すが、あくまでも習うのは、
子どもです。親が「学習」と
言う意識が強すぎると、
子どもは萎縮してしまいます。
親子揃って「楽しむ」と云う
姿勢で臨めば、子どもはリ
ラックスした状態で、ぐん
ぐん伸びていきます。

だからと言って、放ったら
かしも困ったもんです。
できた喜びを、共有する
ことが大切です。

小さな成功体験の積み重
ねが、大きな成功を生ん
で行くのです。

七田式 大垣教室ではお子様の無限の才能を引き出す事を目的とし、日々活動しています。
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立体や色彩感覚も
両方の脳に働きかけ
ると、より豊かに成長
していきます。

 脳のシステムは成人を超えるとその成長が止まり、後は徐々に衰えて行きます。神経回路を複雑にし、
シナプスを活性化するためには、急速な成長力を望める幼児期のトレーニングが重要です。
 七田式教育では、脳の成長を促進させ、脳の器・こころの器を大きくすることを主眼としています。右脳と
左脳をバランスよく育てることで、知育・徳育・愛育のすべてにおいて子育てをアシストしていきます。

幼児期は脳が急速に発達する 脳の神経回路は 与えられた刺激に応じて形成される。

私たち七田式教育は、500年以上教育に携わっておりますが、
早期から始めたお子様の吸収力、感覚にはいつも驚かされま
す。特に創造力・記憶力・処理能力は、整った環境の中で成
長したこどもほど、目覚しいものがあります。
 それは、特別に訓練したと言うものではなく、全ての子どもが
持つ才能をうまく維持させてきたからこそなのです。
 子ども達が、自ら進んで楽しんで取り組んでいるので、どの子
も笑顔が溢れています。

脳の働きには「才能逓減の法則」というものがあります。
子どもの脳には驚異の可能性と吸収力があります。その能力は小さい時期ほど大きいというのがこの法則。
子どもの才能の伸びが大きい時期に幅広い取り組みをしていきましょう。

私たち親世代が幼少期のころは、幼児教育の
必要性があまり認識されておらず、また選択肢
も今のように、多くはありませんでした。
 現在は、情報が溢れ、複雑になっているので、
子ども達に求められるものも、多様化しています。
 そんな中、子ども達が迷わず、あらゆるジャンル
に触れていくには、乳幼児期からの教育が必要と
なりだしたのです。
 早期から、才能・資質を伸ばしていけば、心にも
ゆとりが生まれ、本人が思うように学術・芸術を
身につけていくことができます。
 七田式教育には、子ども達の持つ無限の可能
性を拡げるための、さまざまな働きかけの用意が
あります。

子どもの動力源は意欲です。

 子どもたちには、人間性豊かで、感性に富み、心やさしく育ってほしいもの。新生児〜幼児期は脳を
含むあらゆる感覚や能力が最も著しい成長を見せる時期です。植物が太陽の光に向かって伸びてい
くように、子どもたちは今こそ学びたがっているのです。
 教育に最も適した「幼児期」にこそ最適な環境を提供し、子どもたちの「知りたい」「学びたい」という
本質的欲求を「遊び感覚で」「楽しく」満たしてあげることが私たち七田式教育の使命だと考えています。

想像力を豊かにするうえで、
固定・既成概念は大きな妨
げになります。シマウマは白
黒だとか、雪は冷たいとか。
もちろん正しいことも覚えな
ければいけませんが、自由
な発想をすることで、脳のイ
メージ力は向上します。
お子様が思ったイメージを
すぐさま正さず、膨らませて
あげましょう。

固定概念は捨てましょう

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